電話代節約

貯金するなら節約、だから電話代も見直そう。家庭の電話から携帯電話まで節約貯金する方法はいろいろある。長電話は貯金の大敵って言われてるけど、長電話が好きな人も無料で長電話する方法もあります。

電話代を節約して貯金しよう

電話料金って後になってから気がつくもの。出来れば電話代を節約して貯金したいですよね。一般家庭にはファックスつきの電話が普及していますので、一時はファックスで用件を書いて送れば長電話防止になるという節約して貯金する方法もありましたが、いまや家庭の電話よりも携帯電話が1人1台と普及しているので、こちらの方が節約するべきなのかもしれません。もし一人暮らしなら、家庭用の一般電話を使わずに携帯電話だけにして一般電話の基本料金分を節約貯金するのもいいと思う。携帯電話の料金は、各社サービスでいろいろ変動するから、その都度調べるしかないんです。こっちが良いっと思ったら、別の会社が割り引いたりしちゃうのよね。でも今使っている携帯電話でも繰越とか家族割引とかポイントを設けていたりとか、さまざまなサービスがあるから、他社に変更する前に、まずは今使っている携帯電話のサービスを見直すことをお薦めします。知らないでいると損をして、貯金どころではないですからね。

長電話と電話代節約方法

長電話って、どうしても料金が高くなっちゃうの。電話のサービスには長電話専用のサービスもあるんだけど、その都度設定するのが面倒っていうのもあるわね。それで、長電話することが習慣になっているのなら、2回に1回はメールにするとかして節約するしかないわね。あと自宅の電話だったら、パソコンがインターネットに無制限で繋がっている状態、ケーブルとかADSLとか光などのブロードバンドの場合、Skypeというインターネット電話が無料で使えます。これはお互いにSkypeをインストールしてSkype名(IDみたいなもの)を決めておけば、何時間話しても無料なの。もちろん日本国内だけじゃなくて海外も話せるし、5人まで同時に話すことが出来ます。音声は電話よりも遥かにクリアーな音質ですよ。

電話代をクレジットカードで支払う

電話代はクレジットカードの支払いにしましょう。銀行自動引落しや振込みでも良いんですけど、ポイントがつかないでしょう。クレジットカードで自動引落しにして、ポイントを貯めれば、ショッピングやマイルにも使えるし、ポイントを現金に還元することだってできるんですから、ポイントが貯まることは貯金と同じ。クレジットカードを利用しないのは損だと思いますよ。

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